熟女

せふれに選んだ熟女の相手が友達の母親

せふれという関係は、どこからそういう関係に発展するのか分からないところが実に面白いと思います。

例えば、私の場合ですがかなり思わぬところで思わぬ人とせふれになることになった経験があるんです。

せふれの相手はまさかの熟女

熟女

元々、私は年上好きで熟女もぜんぜん範囲内だったのですがまさかあんな人とせふれ関係になるなんて、と当時はかなり驚きました。

その、せふれになった相手というのが友達のお母さんなんです。

私の友人のお母さんは、かなり若くして子供を産んだらしく同級生の母親とは思えないくらい若い人なんですね。

しかも、更に元が美人なものだからそれも非常に魅力的だということもあって前から素敵な女性だなとは思っていたんです。

しかし、そんな友達の母親という熟女と本当にせふれ関係になってしまったのは友達が突然彼女に呼び出されていってしまい、家に置き去りにされた時でした。

しょうがないから帰ろうとしたら、友達のお母さんに引きとめられお茶を戴くことにしたのですが、そこでお母さんの無防備な服装に欲情してしまったんです。

しかし、お母さんは全然拒む様子がなくて、殆ど抵抗らしい抵抗もせずにされるがまま、寧ろ後半は自分からセックスを望んでいるような姿にさえ見えたくらいです。

友達の母とせふれ関係に

激しく貪りあいキスを繰り返しながら、何度も生でペニスをハメるたびに自分から足をからませて中出しをおねだりする相手はもう友達の母親ではなく一人の女としか見ることが出来ないようになっていました。

最後は、彼女が求めるままに本当に中出しまでしてこれはもう後戻りはできないな、と確信したのですが、どの道後戻りなどする気はありませんでした。

それからも、ちょくちょく友達の目を盗んではせふれとなった友達のお母さんと彼女の家でヤったり、私の家に誘って私の部屋でヤったりと、かなりの頻度でセックスを楽しんでいます。

友人よ、もしかしたら新しい父親に私派なるかもしれないと思っています。